儲かってまっか?ぼちぼちでんな!的会話。

2012年02月26日(日)15 : 15 : 00
帰り道、地下へ下りる途中、すれ違いざまに、
「みんな元気?」と声をかけられ、
「元気なんちゃう」と答えた。
(大阪弁で、元気なんではないだろうか?!という半疑問文です。ハイ)
おそらく女房子供の事を問われたと思うから。

帰ってもお帰りも無く目も合わせないのだから、
元気かどうかなんてわからないけど、
毎晩どこか出かけて遅くに帰ってくるし、
時折は早朝から、いそいそとゴルフバックを抱えて出てゆくのだから、
きっと元気すぎるのだろう^^;

で、すれ違った人から、
「それでええねん」と返答が帰ってきた。
(大阪弁で、オールOKという前向きな言葉です。ハイ)
顔が見えなかったけど、誰だったんだろうか・・?
苔むす心
まぁええわ。(大阪弁で投げやりで後ろ向きな言葉です。エエ)
玄関先に埋もれた 苔た石 を見つけた。
二十数年間こんな 意志 がここにあるなんて気付かなかったよ。
ありがとう。(標準語で自分も含め比較的誰でも勇気付ける言葉です。タブン)
なんに見える・・

えーと、他に記事があったけど思い出せないから仕事する

ほんだらまた。


なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか?
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すぴりちゅある系

2012年02月20日(月)14 : 00 : 00
「神の使者」 を読んでから、
その 方面の本 ばかりが寄ってくる。
時代小説が手元にあれば読まないが
この手の本 しか手元に残ってなかったので、
続けて、数冊 この手の本 を読むこととなった。

中で面白いなと思ったのが、「神の微笑み」芹沢光治郎さんだ。
日本ペンクラブ発足当初の会長なんですが、
木(樹木)が喋りかけてきて話したとか、中山ミキ ティー が現れ話したとか、
(天理教の教祖寛政10年4月18日~明治20年1月26日)
妙な事を日常の事実として書いている。
この芹沢光治郎の書く神には残忍な様子が見られる。
私には神より 狐狸妖怪 に見えてしまう。
もっとも 狐狸妖怪 がいればの話になる。
狐狸妖怪と同じにしたら罰が当たるかもしれないが、
神さまは居ると思います?

そうそう、木村多江さんっていう俳優も植物が喋ったとか言っているが・・

   
翻訳ものに出てくる神も、実体(手に触れ得る物質)として顕れてくる
それは、使者も微笑 も同じだった。



そして、和田はつこさんの 「余々姫夢見帖」シリーズを7冊 手に入れて、
ようやくこの手の本とは おさらばえ と思った  が~
この余々姫は夢の中や白昼夢に出てくる 死者や彼岸 を見て、
種々事件を解決していくという内容のものだった。
あらあら、小説とは言えその手の本に違いないようだ^^;

もうしばらく付き合ってやろうか!
時折、神を罵る 遠藤周作 さんも読書途中だしな・・


さて、お店(写真屋さん)が何となくせわしいなと思っていたが
売上が昨年対比で120%を超えていた。たぶん1月だけだけど^^;
道理でブログの更新へ気が向かわないわけだ。ごめんなさいね
でも、ここ7・8年は落ち込み続けたわけだし、喜んでもよいのかね・

ほんだらまた。
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申告

2012年02月09日(木)18 : 24 : 47


SK2


これは、ほんとにミスなのか・・?
プロがこんなミスはしないから、
話題になるのが思うつぼ!

また寒くなっています。
インフルエンザなんか、吹っ飛ばせ!
みなさん、お大事に。

お店(写真屋さん)暇だけど・・もうすぐ青色申告で深刻^^;
来年は少しは税金払えるようになる、頑張る!

ほんだらまた。
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