甘党

2015年01月29日(木)12 : 26 : 21
久しぶりに差し入れの紹介!
朧八瑞雲堂(北大路の和菓子店)

DSCN0284.jpg

ビックマックのような生どら焼きです。
生クリームの下にあんこが隠れています。
生地もしっとりシッカリして粒粒は栗かな
生クリームの程良い弾力もあり
この分厚さでも食べやすい。
おとなしい甘さで量感もあり満足です。
ご馳走様でした。

ところで、
今年から口内炎が出ない。
今まで唇を咬むと100%そこから口内炎になる。
7~10日は痛いのを耐えるのが常で、
年初にシコタマ咬んだ所を一日おきに
3度咬んで唇は腫れリンパ腺まで腫れてきた。
が、そこから口内炎になる事がなく
それほど痛まず、すんなり治った。
何が原因で治ったのか?
検証の為、再び咬んでみようかと考えたが
痛くてできなかった。
でも、すぐ後に同じ所をまたシコタマ
咬んだ・・バカだね ^^;
それでもスンナリ治ったんだけど、
何か変化したのかね?
治ったんだから良しってなもんだけど・・

ほんだらまた。

ゴールデンウィーク早期特典プラン
食べ物など | Comments(4) | Trackback(0)

意識の話をしましょう

2015年01月26日(月)13 : 34 : 32
存外、鳥類は長生きするようだ。

アスペルガーの登校拒否児童が
鉄道が好きで撮った電車のプリントに時折来店する。
鉄道模型も制作し精度がどんどん上がっている。
昨年新聞に紹介され、明日には関テレの取材も入っている。

この子は鳥にも興味がありインコを飼って、
野鳥も撮影する。
鳥つながりの知り合いで
40歳の方が飼っている鳥は
その方が生れる前から自宅に居たらしい。
犬や猫より長生きするのが意外に感じる。

そんな話からふとした疑問を
少年に問いかけてみた。
ひょっとすると斬新な答えが聞けそうに思った。
「パーソナルな意識を持つ生き物はいったいどの辺までだろうか?」
私は私だと言う感覚がある訳だが
もちろん少年にも少年だと言う感覚があるだろう。
人間にはあると判断して、
では、犬には、猫には、イルカには、
あるいは牛や豚には個の感覚はあるのだろうか?
ゾウやキリン、ライオンには
そして鳥には?

その子の答えは
「生き物は長く人と住むことで人間のように感じる事がある」
と言う事だった。
意識、魂と言いかえてもいいのだが、
魂への疑問のヒントに思える。

さて魂はどこにどのようにあるのでしょうか?
スピリチアルな記事になりましたが、
続くかも知れません。

ほんだらまた。
あやかし~♪ | Comments(2) | Trackback(0)

透明感

2015年01月18日(日)17 : 20 : 36
自分の勝手な主観だが
友人知人お客様などに
至極稀に透明感を感る人がいる。
それは性格や色白や清潔感などの見た目とも違う。
好き嫌いでもないし、相性でもない。
頑固だったり、自分勝手や、オタク
だったりすることもあり、
逆に自分が嫌われてたりすることもあるだろうけど、
自分には透明に感じ、自然好感を持つ。

役者時代に知り合った友人が亡くなったと
フェイスブックで知った。
あの世界で珍しく透明感を感じた人だった。
そして、あの世界に生きるにふさわしい昔堅気な人でした。
少し早かったが、透明で誠実な生き方が渋く輝く。
今度はもう少し近い存在で居てほしいと思う。


ほんだらまた。
店長 ♪ の天然自然 | Comments(2) | Trackback(0)

生駒にて

2015年01月06日(火)11 : 40 : 31
昨日から店を本格始動した。
長いお休みをいただいた店が
暇だったらどうしようかと
ハラハラしながら出勤した。
が、暇を感じる事もなしに忙しくさせていただいた。
特に電話が鳴ること、鳴ること、
鳴るたびに証明写真の追加で
有り難くもあり、お客様の合格も祈念する。

新年明けましておめでとうございます
皆様に幸あれ

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元旦、生駒霊園でここ数年来で
一番空気の澄んだ初日の出を拝し、
ついで妻方の墓にお参りした。
帰り駐車場に見覚えのある車が入ってきたが、
嫁に行った娘夫婦だった。
ついでに同霊園の母方の墓に誘ったが、
母方の苗字は娘の嫁入り先の苗字と同じだ。
暮に訪ねた叔父の建てた墓になる。
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娘と分かれ初詣へ行くはずだったが、
ふと思い立ち「磐船神社」をナビに入力し
あっという間に到着した。
二度も山の中を徘徊しながら
たどり着けなかった神社だが
あっけないことだ!
昨年に、御神体「天の磐船」内への岩窟めぐりで
滑落事故があり、しばらく閉鎖されていたが
再開されていたようだ。
こんな事を言うのもはばかるが、
10年周期で事故が発生している。
何度もたどり着けなかったのは・・?
DSCN0265.jpg
さて氏神様へお参りしよう。
生きるに嬉しい年でありますように。

今年も宜しくお願いいたします

ほんだらまた。
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