寒中ムリ禁物

2017年01月24日(火)17 : 06 : 59
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寒いねぇ

小林製薬のビタミンBを摂ってから
口内炎が嘘のように出なくなった。

ここ最近ず~と元気な口腔内だったけど疲れたかな?
歯茎に出た口内炎を皮切りに
左頬、舌先と出てきて悲鳴を上げる。
加えて右目の上をドアに打ち付け流血。
次の日同じところを打ち付け星が飛ぶ。

ん~寒いし痛い。

生きてりゃこんな時もある!
健康な時間のほうがはるかに長いのだから。
こんなこと不運でも何でもない。と、しよう。
それに早くに治りそうなようすだ。

風邪など召しませぬよう
頑張りすぎ注意報
寒中お見舞い申します ♪

ほんだらまた。
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初雪を最初に踏んだの誰ですか

2017年01月16日(月)12 : 30 : 40
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初雪を最初に踏んだの誰ですか

成人式にセンター試験
お定まりに冷え込んで
世の中、華やいだり、張りつめたり。
頑張れ若者!

休みの日
自転車に空気を入れた。
思いのほかペダルが軽い。
ちょいと離れたスーパー銭湯まで駆ける。

靴を買った。
思いのほかステップが軽い。
恋ダンスをすらっと踊り、壁も登れそうだ。

空気の入った自転車とお気に入りの靴があれば、
なんだってできそうだ。
気のせいだ。。。よ  Σ(・ω・ノ)ノ! 


ほんだらまた。
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読書メーター(SNS)から

2017年01月08日(日)11 : 19 : 34
趣旨とかデザインとかシステムなんだろうけど、
読書メーターは、なぜかまったり安心できる。

12月の読書メーター読んだ本の数:8読んだページ数:2265ナイス数:50宇宙生物学で読み解く「人体」の不思議 (講談社現代新書)宇宙生物学で読み解く「人体」の不思議 (講談社現代新書)感想炭素・酸素・リン・鉄をめぐる人体構造、構成、働き、に驚く。生物が進化し存続するには、絶妙な奇跡と・・・書いていないが愛がある!わしはそこに何らかの意思があるように思うが、その意思というものに会えるなら、一発は殴っておきたい。・・話はそれましたが、実に興味深くワクワクして読めました。C10H16N5O13P3←アデノさんチャンリンシャ ヽ(・、 .)コケッ 読了日:12月27日 著者:吉田 たかよし
切り札―トランプ・フォース (中公文庫)切り札―トランプ・フォース (中公文庫)感想テロの対国際組織の謎の人物が集める対テロ人員の活躍。ミッションインポッシブル風の流れと格闘シーン。息詰まるといいたいところだが、リアルな格闘か超人の格闘か?今一つはっきりしない、割り切りの悪さが少々中途半端。で、楽しむ!と割り切って読むとよいかな~読了日:12月24日 著者:今野 敏
茶漬け一膳 〔取次屋栄三〕 (祥伝社文庫)茶漬け一膳 〔取次屋栄三〕 (祥伝社文庫)感想お互いの頑固が原因で別れた夫婦や、捨て子の軽業師など、前に出された刊で登場した人物を再登場させる。読者の心に残る人たちのその後の行き方を取り次いでゆく。かつての人物をほっておかない気の利きようは歓迎!読了日:12月22日 著者:岡本 さとる
千の倉より 〔取次屋栄三〕 (祥伝社文庫)千の倉より 〔取次屋栄三〕 (祥伝社文庫)感想このシリーズたぶん3を飛ばしているから言い切れないが、この刊からとびぬけた感あり。読んでいて涙が出るのはそんなにないし体調のせいもあるけど泣いてしまった。シリーズもの全般のことだが、そろそろと人物の息吹が聞こえてきだした。岡本さとるってこんなに面白かったかな・・?!読了日:12月18日 著者:岡本 さとる
人生に意味はあるか (講談社現代新書)人生に意味はあるか (講談社現代新書)感想人生の意味を、著者の講義や哲学者や宗教家の意見をピックアップしながらまとめ、わかりやすく体系立ててゆく。終章あたりで著者の答えに近いものを書いている。しかしながら「生きる意味」ではなく「世の中や宇宙のシステム」を解いていたように思う。そして言葉ですべては表せず体現する必要があると言っている。暗在系やあの世とか言ってるので証明はできていないが、確かに著者なりの答えはでている。この手の怪しい書籍とは一線を画すと思うが?!生きるのに四苦八苦されてる方には糧になるかな・・わしかい(-_-;)読了日:12月16日 著者:諸富 祥彦
女生徒 (角川文庫)女生徒 (角川文庫)感想太宰ファン垂涎の書籍らしい。女学生から中高年女性の日記のような短編集。戦中戦後の作品群らしい。当時にしては奇をてらった手法だったのだろうなと思う。今は文学に相成りました。とても細やかに日常や非日常を描き出していて、無駄がない。国語の勉強にはなると思うが、今の時代に楽しむには知者でなければならない。内容はうつうつとして読後感はしんどい。太宰が自殺を繰り返している片鱗が見えているのか?この文章にどっぷり浸かり続ければ死にたくなるだろうな、とも思う。以前、声を出して太宰作品を何度も何度も読んでいたことがある。読了日:12月09日 著者:太宰 治
らくだ 新・酔いどれ小籐次 (六) (文春文庫)らくだ 新・酔いどれ小籐次 (六) (文春文庫)感想この表紙で内容がわかってしまうようで、いつ小藤次がラクダの背に乗って世を賑わすかどんどん読み進んだ。鍛え抜かれた体も心もどこで衰えを見せるのかと思っていたが、ついにこの刊で・・・駿太郎に一本取られたとか取られないとか???はてさて(^^)/読了日:12月05日 著者:佐伯 泰英
柳に風 新・酔いどれ小籐次(五) (文春文庫)柳に風 新・酔いどれ小籐次(五) (文春文庫)感想駿太郎11歳、大きく逞しくなりました。さて相変わらず小藤次には事件が降りかかるのですが、何とも安定感のあるストーリーで微笑みながら読めるのが気楽でよい。おりょうなど即かどわかされてもよいはずがそうはならない。かつての月影兵庫のような安定感や間の良すぎる展開が、これぞ時代劇と喝采する。話は変わるが、BS時代劇の小藤次に竹中はないっしょ!もっと圧倒的にひょうひょうとしなきゃね!素人が自信過剰にキャスティングするからね~。それはそうと小藤次はそろそろ還暦のはず・・読了日:12月03日 著者:佐伯 泰英
読書メーター

ほんだらまた。
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吉夢にちがいない

2017年01月06日(金)18 : 43 : 37
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毎年どんな初夢を見るかなと気になるのだが今年は忘れてた
友人の夢を見て目が覚めて 初夢だったのかと気づいた
ある年の正月気分も冷めやらぬ頃の早朝
携帯画面に友人の名前が表示された が
電話に出たのは住吉区の救急隊員だった
詳しくはどこかに書いたと思うのでここでは省く
結局は夜間の仕事を終え市バスでの帰宅途中に友人は旅立っていた
最後の携帯の発信が私だったので、履歴から救急隊員は身元確認のため
私にコールしたのだ その時は動転しながら友人の名前や住所を知らせた
悲しいが 旅立ちを真っ先に知らせてくれた事(友人?)に感謝している

その友人が二人の脇侍を連れて福々しい顔で現れたから
ぜったい良い初夢に違いない!と、思う
(あの世に行った人の夢は吉夢だという)


明けましておめでとうございます
みなさまの幸多き年になりますように
今年も何卒よろしくお願い申し上げます

ほんだらまた
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