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目がキレイなヤツだ 🎵

2019年06月30日(日)21 : 22 : 09
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ヤモリが結構住んでる 🎵

ほんだらまた。
店長 ♪ の天然自然 | Comments(2) | Trackback(0)

胸の内までも、夕立。。。

2019年06月22日(土)17 : 09 : 30
まあ営業職の大変なことよ。(;'∀')
小さなことを大きくする天才営業や
見せかけ謙虚で、実は小ばかにしたワンマン営業
中々個性の強い人たちで
仲は、およろしくない ( ̄▽ ̄;)

そのなかにド素人の還暦新入社員が
ほりこまれたのだから皆さん大迷惑だろう。
誰からも仕事を教われず
聞いても、お忙しい風で耳も顔も彼方向き
これはきっと私の至らなさよ ○| ̄|_


そんな中で、
ほぼ説明を解釈できぬまま
福祉用具をレンタルした個人様の
契約や口座引き落としの手続きも放置されたものを
お客様へ事情を説明したうえ郵送や訪問で
契約を取り付けるように指示された。

むりむり
と思いながら
連絡して利用者様へ手続きをしてもらうため
京都のとある福祉施設へ赴く。

10年前に交通事故で障害手帳を交付された
90歳のベッドなどのご利用者。
話を聞くのも、楽しいし、難儀なことに同情するのも
難しくない。

ただ、うちの会社はどうしようもなく
散らかった企業だとあらためて思う。
いつまで持つか、はたまた育つのか未知数だ。
出来るだけの努力はしてみようと思う。
気力体力能力が尽きるまで。

社長は
せいぜいかき回せという。
なんとなくわかるから
始末に悪い。

営業一週間目
本日休み
夕立ち続く。。。

ほんだらまた。
福祉用具レンタル会社の還暦新入社員 | Comments(2) | Trackback(0)

ここまで付いてきたの ⁉️

2019年06月10日(月)15 : 28 : 41
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会社の倉庫を飛ぶ
ケセランパサラン (o’∀`)♪

ほんだらまた。
あやかし~♪ | Comments(2) | Trackback(0)

商品管理部から営業部へ

2019年06月02日(日)13 : 57 : 01
商品管理部から営業部への辞令が出された。
こんな爺に何か期待してんのかね~
もっと壁際がいいのに ( ̄▽ ̄;)

ほんだらまた。

5月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:1223
ナイス数:90

奏者水滸伝 小さな逃亡者 (講談社文庫)奏者水滸伝 小さな逃亡者 (講談社文庫)感想
10年ほど前に一巻目を読んだまま気になっていた本の二巻目。阿羅漢と言うのは悟りに近い修行者の事で、ここに集まった4人がその阿羅漢みたいで、それぞれに特殊な能力を発揮して何者かに追われる金髪の少女を助ける。一巻目に4人はジャズ奏者としてあるお坊さんに集められていろる。この坊さんや刑事など、他にも面白い登場人物がいて、なかなか楽しめるシリーズだ。
読了日:05月29日 著者:今野 敏
花だより みをつくし料理帖 特別巻花だより みをつくし料理帖 特別巻感想
みをつくしのその後が有ったか‼️ファンとしては失態。小野寺の能面の奥さまの本心が切なく小野寺の母さんの形見が温かい。又次の過去も、つる屋の面々、勿論澪も、心温まる料理とともに語られる。あぁあもう会えないのかな⁉️
読了日:05月23日 著者:髙田郁
僕は奇跡しか起こせない (宝島社文庫 『日本ラブストーリー』大賞シリーズ)僕は奇跡しか起こせない (宝島社文庫 『日本ラブストーリー』大賞シリーズ)感想
発想展開やよし!会話の組み立て、収束は荒いのかな?!身近な人を無くした人たちのトラウマ。心の回復は幽霊と最後まで正体の見えないマスターがキーになる。題名も奇をてらい過ぎな感じ (;'∀')
読了日:05月10日 著者:田丸 久深
椿落つ 新・酔いどれ小籐次(十一) (文春文庫)椿落つ 新・酔いどれ小籐次(十一) (文春文庫)感想
鮒参宮で知り会った抜け詣りのしっかり者の少年 三吉 がろくでなしな父に売られようとする。そのうらに御殿山に巣くった正体不明の「強葉木谷の精霊」が暗躍していた。期待通りにたくさんのキャラを登場させてくれて楽しめた❗ 題名の椿は以外に悪役だったね。その正体がちょっと世離れ過ぎなのかな~⁉️ 魑魅魍魎的な… で次巻期待大 なのであります(^^)/
読了日:05月03日 著者:佐伯 泰英

読書メーター
本を一服 | Comments(4) | Trackback(0)
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