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くじけそう

2019年07月28日(日)08 : 54 : 25
梅雨も終わって
容赦なく暑くって
台風が気持ちを濡らす

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夏より会社が暑苦しい
行方がてんででこんぐらがって

ん・・・・

ほんだらまた
福祉用具レンタル会社の還暦新入社員 | Comments(4) | Trackback(0)

介護に群がる

2019年07月14日(日)00 : 19 : 21
静岡出張 20年ぶりの ひかり号
新幹線ってこんなにシート狭かったっけ
ドアもこんなに小さかった?って印象
でもちょっと楽しい 

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グループ会社の代表者会議での
懇親会の賑やかなこと下品なこと
いいのかどうか ( ̄ー ̄)

ほんだらまた。
福祉用具レンタル会社の還暦新入社員 | Comments(2) | Trackback(0)

意味・・

2019年07月07日(日)17 : 57 : 50
個体差ってよく使うけど
肉体的(健康)だったり精神的だったり知能だったり
生まれつきな差は否めない。
これに生まれ落ちた環境や境遇を加味すれば
ほとんど(の人の)人生は決まったようなものだ。
って知って尚、あきらめやしやしないし
できりゃ世のため人のためになりゃいいなって
思ったり、考えたり、前向いたり、上向いたりさ
何とか人生が意味あるものにって期待しちまう・・

ほんだらまた。

6月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1454
ナイス数:81

あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)感想
短編なわけだけど わけあり物件らしい 確かに著者にしては切れが少しだけ鈍いのかな? とか言っても、素晴らしくミステリアスだつたり震えたりさせられるわけだ で 確か何処かで出会ったような作品もあったんだけど ? それはそれで って わけよ ( -_・)?
読了日:06月29日 著者:東野 圭吾
東京すみっこごはん (光文社文庫)東京すみっこごはん (光文社文庫)感想
それぞれにそれぞれのカタチで偶然に行き会った怪しい食堂。集まった人それぞれの人となりがそれぞれの目線から語られてゆく。くじ引きでその日の料理人が決められノートのレシピやルールに沿って調理されてゆく。そのレシピノート、定位置に据えられた椅子!などの謎には、暖かな思いが込められていた。その展開とそれぞれのモノローグに完敗。また、感動に出会える。
読了日:06月18日 著者:成田 名璃子
不要なクスリ 無用な手術 医療費の8割は無駄である (講談社現代新書)不要なクスリ 無用な手術 医療費の8割は無駄である (講談社現代新書)感想
薬は飲むな手術はするなって~のとは毛色が違った。福祉などの国の施策から病気にかかる経済的負担や、勿論無用な薬手術の事も含め多義にわたる。老境に差し掛かり知っておくも大事かと…
読了日:06月09日 著者:富家 孝
うわん―七つまでは神のうち (光文社文庫)うわん―七つまでは神のうち (光文社文庫)感想
妖ものに惹かれて手に取ったが … 全般的に残念な表現が多い。妻を亡くした医者と姉弟が妖退治に巻き込まれている。謎を残したまま終えてるので、続きはあるのかな?読まないけど ( ̄▽ ̄;)
読了日:06月08日 著者:小松 エメル
一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い感想
生きる指針が書かれているのでもなく、目の覚めるような教訓も読み取れないけど、思い付くまま規則正しくない日常に面白味がある‼️ 人はほんと其々だし、運命と個体差を再認識し、謙虚な気分になる。
読了日:06月02日 著者:篠田 桃紅

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本を一服 | Comments(6) | Trackback(0)
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