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はじめての、心療内科。

2019年12月30日(月)16 : 11 : 03
何日か前の平日のお休み。

1.体がなまらないように、心が折れないように
 ジムへ行く。

2.心を紛らす読書のため
 図書館へ行く。

3.書き損じのゆうパックなど年賀状へ交換に
 郵便局に行くも、年賀状へは交換できませんだって。

4..はじめて、心療内科へ受診してみる。

5.銭湯へ行く。

心療内科ってのは敷居が高くよほど苦しくなければ通わないだろう。
予約取るのも一苦労だったり、随分先の予約だったりね。
一駅向こうに365日休みなく一人で診療している開業医の総合ドクターがいる。
一年前に風邪で日曜日に診てもらった事がある。
心療内科でも受信できるかとメールすると「できます」とすぐに返信が来た。
15年ほど前、不定愁訴で死にたくなったことがあるが放置した。
あの苦しさはもう嫌だし、なんとなく毎日苦しいので思い切って足を運んだ。
この程度の事で叱られるかとおどおどしながら行ったが、
「まだまだ20年頑張らないとな」と励まされ薬を処方してくれた。
なんとなく、気分が楽で行って良かったと思える。
お正月休み前に行ってなんとなく納得して休みを過ごせそうで良かった。
仕事や対人の苦しさなんて薬で改善なんてするのかと疑ってはいるが、
なんとなく気が楽で行動が伴う! が、 眠いしふらふらするし、だるさが耐えがたい。
自分で減薬してしまった。大丈夫かな??

今年はほんの僅か、でも先はまだまだ続く。はず・・
令和二年どんな事が待ち構えているのか?
何とかなるのか?なるようにしかならないのはわかるけど・・
何とか向かうところへむかうとしよう。

さらっと流したが、365日総合診療しながら合間に訪問診療や
看取りまでするドクター
なんてどこ探したっていやしないぜ。
ありがとう。

良い年にしようぜぃ !(^^)!

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ほんだらまた。
なんとなくプロフィール | Comments(4) | Trackback(0)

初めての散髪屋さん

2019年12月15日(日)17 : 00 : 36
初めて入る散髪屋さん
散髪屋マニアが居れば
飛び跳ねて喜ぶような
内装と外装とマスター

喜寿ほどのマスターは
手を震わせながら鋏を使い
喜寿ほどの奥様は
軽い口蓋裂で甘くしゃべりながらカミソリを使う
還暦ほどのレコーダーが
カセットテープから演歌を流す

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なんとも和む居心地の良さ
しばらくここにしよう
年三度しか髪切らないけど (´д⊂)

夫婦で長く散髪屋やれるのは幸せかな幸運なのかな

ほんだらまた。
店長 ♪ の天然自然 | Comments(2) | Trackback(0)

答えはないと知りつつ、、、なぜ生きる を 読んでいる!

2019年12月08日(日)14 : 32 : 14
ほんだらまた。

11月の読書メーター
読んだ本の数:9
読んだページ数:2499
ナイス数:79

白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)感想
親鸞贔屓の五木氏は、楽に生きる智恵を手を替え品を替え書いている。だんだん、飽いてきたのか、響きにくくなってきた。全体的に自然に気楽にいろってことだけど、そこんところがなかなか割り切れんのよ  (・・;)
読了日:11月29日 著者:五木 寛之
都市型災害を生き延びるサバイバルプラン都市型災害を生き延びるサバイバルプラン感想
想像通りの内容かな。。自然災害が多く感じるこの頃、遭難や事故事件などからのサバイバルとは一種異なり、都市型災害のサバイバル方法を生き延びるために必要な要素を時間に絡め重要な順に説明されてゆく。最終章では危機的な状況での倫理観にも触れている。少なくとも知ると知らぬでは災害に直面した際の心構えは違ってくるだろう。
読了日:11月23日 著者:川口 拓
居酒屋お夏 ((幻冬舎時代小説文庫))居酒屋お夏 ((幻冬舎時代小説文庫))感想
人情時代小説の岡田さとる。女将と板前の謎か明かされないまま終了。次巻へと明らかにされるのかな? 設定に違和感があるから、次巻 今は手に取らないかな⁉️
読了日:11月23日 著者:岡本 さとる
御免状始末 - 闕所物奉行 裏帳合(一) (中公文庫)御免状始末 - 闕所物奉行 裏帳合(一) (中公文庫)感想
時代小説にしては、人斬りの重さを上手に語る!主人公の闕所物奉行 榊扇太郎の人となりも、武士らしくもあり人以上に人らしくもあり、久しぶりの面白みのある時代小説です。
読了日:11月21日 著者:上田 秀人
最期まで自宅で過ごせる『死に方のトリセツ』最期まで自宅で過ごせる『死に方のトリセツ』感想
在宅緩和ケア 還暦過ぎてそろそろと頭に浮かぶ終末。残る者が納得出来るように、安らかに逝きたいと思う!そんな選択肢として有効な本かな⁉️
読了日:11月18日 著者:井尾 和雄
天国までの百マイル (講談社文庫)天国までの百マイル (講談社文庫)感想
やな人生、一日一回は死にたいと思う日常が、苦痛な通勤が、少ーし輝き出す出会いが本にはある!これが、その本(⌒‐⌒) 滅多に出会えないけど、読メに居れば出会う確率は高いね。
読了日:11月15日 著者:浅田 次郎
なぜ生きるなぜ生きる感想
答の見出だせない本だとはわかっていても、つい手を出している。なぜ生きるなど考えていると、精神を病むと、誰かが言ってた気がする。でも、なおもて、手に取る  (・・;)
読了日:11月12日 著者:明橋 大二,伊藤 健太郎
あきない世傳 金と銀(五) 転流篇 (時代小説文庫)あきない世傳 金と銀(五) 転流篇 (時代小説文庫)感想
智蔵までもか❗ やだ、次読むのが、恐ろしい。なぜ、困難へ向かうのか! もっと優しくすすめておくれよ。
読了日:11月06日 著者:髙田郁
あなたの字はもっとうまくなる―この4つの法則だけでたちまち見ちがえる (青春文庫)あなたの字はもっとうまくなる―この4つの法則だけでたちまち見ちがえる (青春文庫)感想
さっと読めば簡単で、戸惑えば難しい。どっちにしても、少し上達させてくれる (o’∀`)♪
読了日:11月03日 著者:時 光華

読書メーター
本を一服 | Comments(2) | Trackback(0)

NO2 grandchild woman

2019年12月01日(日)21 : 40 : 04
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昨夕誕生
この子の名前が
母(曽祖母)の名と韻が一文字違うだけ
この子の上の子の名が
父(曾祖父)の名と韻が一文字違うだけ
まったくの偶然だけどね (o‘∀‘o)*:◦♪

ほんだらまた。
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