読み応えがありました

2014年07月26日(土)18 : 49 : 41
「竜馬がゆく」 司馬遼太郎 読了
1968年の大河ドラマになった小説ですが、
今更ながら読み終えた。
相変わらず読むのが遅い。
いずれスピードを上げてゆきたいが、
思うにまかせない。

幕末の様子から大政奉還までの龍馬を描いている。
その時代を駆けた多くの人物も生き生きと描写されて楽しい。



ちなみに歴史や政治経済などを
もっとも分かりやすく興味深く考証する人は
司馬遼太郎 と 山本七平 だと思う。

もっともっと本が読みたいね。
夢にし思う。
本や映画や漫画を見て、
畑耕して、山登って、瞑想して、
温泉入って体鍛えて過ごしていたい。
人を呼んで循環型の村を作って
自給自足をしてみたい。
武者小路実篤の”新しき村”の平成版みたいな (・・?

ほんだらまた。
本を一服 | Comments(6) | Trackback(0)
Comment
なんちゃって!
カプチ様

そうですか13名しか住まわれてないんですか。
「新しき村」 をご存じだったんですね!
それに 「なんちゃって新しき村」 とは面白いですね!
一気にハードルが下がった様に思いました。
うれしくなります。
ありがとうございます。
No title
今晩は。
司馬遼太郎と言えば
昔、東郷平八郎にはまっていた時期に読んだ
「坂の上の雲」が
一番印象に残ってますかね。
司馬遼太郎の本はえらく楽しく読めますね。
たまに史実と異なっていても
「この方が面白くていいんじゃない」
ってなってしまうくらいですし。
あと、「新しき村」
久しぶりに思いだしました。
「なんちゃって新しき村」
みたいのでもいいから、できないですかね。
しかし、現在の新しき村
ホームページによると
村内生活者13名とはきついですね。
どうにか持ちこたえてもらいたいものです。
Re: No title
何も身についていませんが、
健康の為に良いかもしれません。

瞑想のせいでもないのでしょうが、
目覚めの瞬間に背中の肩甲骨の間から
何かが自分の体いっぱいに入ってきた事があります。
何にも変わらないんですけどね ^^;

同じく目覚めの時に
肩から先の両腕に明るい何かが宿った感覚があります。
何にも変わりないんですけど ^^;

最近の二度だけ、変な夢ですね・きっと。
そんな事に捕らわれないほうがよいですね。
あやしいおじさんみたいだし ^^;

瞑想は独学は危険なようです。
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Re: No title
私もよく寝てしまっていました。
今も時々寝てしまいます ^^;

一番眠くない時に瞑想すればいいです。
早寝早起き出来ればお昼寝をしておけば、
どこかに眠くない処があります。

今は なんそのほう 宇宙 しょうしゅうてん だいしゅうてん チャクラ など
アレンジ気味の瞑想を朝の電車の中で20分してますが、
いずれ落ち着いた環境でじっくり行いたいですね (゜.゜)
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