時代小説

2009年09月25日(金)18 : 43 : 08
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どういうこともないが、北陸が店長のルーツになる。
ええ意味で津本陽の時代小説は歴史書みたい。

三代将軍と関わった。
忙しく死地で先頭に立つ勇猛果敢な猛将。
中年から晩年、砕身細やかな知将。
人心を集め下士、家族に恵まれた。
労多く労厭わず。

生きているのが奇跡と思える。
戦国と云えども、大義名分ある信念は奇跡を起こすのか?!

四番目の将軍?!旨く説明できないや^^;

利家にくらべ慶次(義理の甥、利益)は・・・パチンコ(。_゜)〃

ほんだらまた。
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