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あいそなしで、すんまへん。

2020年09月20日(日)18 : 18 : 38
まいど、おおきに。

ほんだらまた。

8月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1660
ナイス数:23

斬るも情けの新次郎-旗本金融道(4) (双葉文庫)斬るも情けの新次郎-旗本金融道(4) (双葉文庫)感想
大サービスな巻になっている!怒り笑い涙、感動する。ト書きってかナレーションてきな一言がまた、たまらん (^ ^)
読了日:08月31日 著者:経塚 丸雄
弘兼流 60歳からの手ぶら人生弘兼流 60歳からの手ぶら人生感想
この内容とか、筆致は、とても五木寛之氏に似ている!人生の上手い処し方が書かれてる。60才からの生き様の大いな参考になる。
読了日:08月29日 著者:弘兼憲史
馬鹿と情けの新次郎-旗本金融道(3) (双葉文庫)馬鹿と情けの新次郎-旗本金融道(3) (双葉文庫)感想
主人公の乱暴さの中の男気と優しさ。ホレボレするね~こんな漢がいないもんかね~! この巻、勘当された実家の兄の刃傷を、痛快な方法で手助けする!巻を追うごと面白さ増し増し中 (^.^)
読了日:08月25日 著者:経塚 丸雄
聖鬼神 酒呑童子―丹波の幻想王国 (G BOOKS)聖鬼神 酒呑童子―丹波の幻想王国 (G BOOKS)感想
ん~? 童話?神話?伝記? な、類い。倫理観やルッキズム?も少しあざとくはあるが、感じれるくらい。
読了日:08月13日 著者:藤川 桂介
銭が仇の新次郎-旗本金融道(2) (双葉文庫)銭が仇の新次郎-旗本金融道(2) (双葉文庫)感想
大塩平八郎の乱後にまつわる、大目付襲撃に巻き込まれる、単細胞で乱暴な主人公新次郎が同心達の裏をかく驚きと爽快さ! 楽しい…けど、最後に登場する寺社奉行のやらしさに鬱憤。次巻でやっつけてくださ~い☆
読了日:08月12日 著者:経塚 丸雄
栄次郎江戸暦―浮世唄三味線侍 (二見時代小説文庫)栄次郎江戸暦―浮世唄三味線侍 (二見時代小説文庫)感想
武士の家の次男坊、部屋住みだな。居合の達人のようだけど、この巻では抜かない。それに、たまに会う老武士が何者かも謎のまま。勧善懲悪でもなく、お節介焼きで、人の難儀を解決する四つの事件。そうそう、この士、三味を弾く? そして、お節介焼きを手助けする盗人も、何かありそう?! 続き読みたい!!
読了日:08月01日 著者:小杉 健治

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本を一服 | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
Re: タイトルなし
こんばんは。
頑張ってお世話しましたね✨
きっと幸せでした 🎵
今度は、ネコちゃんで
生まれるかも (。・_・。)ノ
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