2010年02月24日(水)17 : 42 : 48
Gメン・・?!

つづき

四天王寺から谷町界隈にかけてお寺とラブホが件数を競うように趣を異にして建っている。
寺でも繁盛といえるなら、谷町9丁目のその尼寺は今も、繁盛の様子。

さて、アりスの社長(現会長)に車から降ろされた私は寺の門をくぐった。
そこにある下足の多さに驚いた。
そして上り框(←死語)で、なにがしか紙に書かされたように思う。
その部屋は紫煙が漂い香ばしい臭いが立ち込めていた。
そこから畳の部屋へ、大概が年老いた人達だったが、列が続く。
何か違和感を覚えながら、書いた紙を手に持ち最後尾へ並ぶ。
若干22歳。

程なく畳の部屋まで進むと、様子が明らかになってきた。
列の先には数人の尼さんが、じじばばのケツを捲くったりシャツを脱がしたりし、
一見奉天のような物を肩腰背などへボールに溶いた水糊で貼り付けていた。
何かのまじないか、それとも変わった形の張り薬かと思った?
が、まったくあんなに大きなお○があるなんて想像だに出来なかった。

boutenn.jpg

尼さんに紙を渡し言われたように背を向けケツを捲くる。
一円玉30枚程度を白い紙で巻いたほどの
そう、まるで駄菓子のぼうてんのような
百草は私のけつと背中の4ヶ所に水糊で貼り付けられた。
同じく隣で尼さんに背を向け乳をあらわにした婆が
若いのに偉いなぁ、がんばりや」
と言われた時に、前の部屋に背中から煙を上げるじじばばが
眼に入ってきた(@_@;)
その時、社長の笑い声が耳をかすめたのはそら耳だったのだろうか?

・・・^^;つづく。

でも、遅筆で辛気臭く読み苦しいければこの辺で終わろうと思うのですが^^;

ほんだらまた。

kousyouji.jpg    fuekinori.jpg

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