リアルな夢だった。

2007年12月07日(金)12 : 57 : 47


11/ 1木 63221
11/ 2金 53768
11/ 3土 21696
11/ 4日 51233
11/ 5月 83734
11/ 6火 34209
11/ 7水 44683
11/ 8木 45826
11/ 9金 42034
11/10土 27896
11/11日 15774
11/12月165535
11/13火 23975
11/14水 60262
11/15木 54079
11/16金 48054
11/17土 53954
11/18日 12581
11/19月 49205
11/20火 83487
11/21水 29861
11/22木 56416
11/23金 19722
11/24土 72481
11/25日 37145
11/26月 72694
11/27火 39520
11/28水 47387
11/29木103672
11/30金112500
累計 1576344 昨対90% 
↑まんまさんや、月一さん、coolさん、浜ちゃん、他の所はどんなだろうか?
他と比べても仕方なき事、大きな波に立ち向かい伸ばしてみたいよ!


あっという間にパリの空港へ着いた。
中世の建物が道の両側に伸びていて、
いく種類もの鳥が飛び交っている。
どの鳥達も例外なくつがいで巣を持ち雛を育てていた。
何故こんなにも多くの鳥を育む事が出来るのだろうか不思議に思った。

凱旋門へ向かうとセーヌ川へ出た。
川縁には水着を着た人たちがリラックスしている。
女の人がキレイとはいえないセーヌ川へ泳ぎ出した。
スーツに帽子をかぶった紳士が服のまま川へ泳ぎ出た???

川に平行してこんもりした丘がありそこにも小さな小川が流れている。
キレイな水が流れ水草の緑がとてもきれいだ。
その向こうに植生の豊な緑が続いているように感じた。
なるほど、ここが多くの鳥達を養っているのだと思った。

凱旋門へ向かう途中、歩きタバコを警官に咎められる日本人の若者達がいた。
警官に反抗して、そのまま立ち去ろうとしている若者へ、
私は礼儀をわきまえなと言っていた。

もう一度地図を見直し道順を確認すると、歩いて辿り着ける距離ではない事に気付いた。
凱旋門へそれ程の思い入れも無く、諦めて宿へ向かう事にした。

一泊二日の短すぎるフランスへの旅だった。
何故か今度は娘を連れてこようかと、ふと思った。

先日、熱に浮かされ見た夢だった。

ほんだらまた。

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