天にましませ。

2007年07月13日(金)16 : 27 : 20


7/ 1(日)\ 9570
7/ 2(月)\51645
7/ 3(火)\45492
7/ 4(水)\59261
7/ 5(木)\54382
7/ 6(金)\49662
7/ 7(土)\43820
7/ 8(日)\16408
7/ 9(月)\64223
7/10(火)\37220
7/11(水)\80383
7/12(木)\35693

 お話①
 かんばしくない!
 この売上では、先行き暗い。
 どうしたものかな?
 店頭受付機も無いし場所も無いし、
 ネットプリントを立ち上げるにも、投資と固定費用が増えるのも怖い。
 それ以上に、費用対効果が見込めない。

 お客様のお店を、いつもキレイに季節感を出して提案を怠らずご来店を心よりおもてなす。
 これより他ないようだ。
 そうそう、ニュースレターとかお金のかからない販促ってありますよね。
 努力と工夫、誠心誠意。

 お話②
 散髪へ、
 いつもどこに行こうか、迷いながら
 年に2度、4000円ほどかけてカットする。
 が、どうも気に食わない。
 ってか、もともと髪が無いのでスタイルも糞もねえか!
 ブルースウイルスみたくに短くカットして欲しい
 といってもなんか中途半端にしかカットされない。
 頭(の中)もゆがんでるし生え方も左右で違うから難しいのだろう!

 試しに1900円のカットに行ってみた。
 カットから髭剃り洗髪セットまで20分(@_@)
 寝る間もねえや!
 昼間にちょっと抜けていけそうだ。
 場合によったら、『厠へ行って来る』っても気がつかねえかも知んねえ。
 なのに、めっちゃ気にいった。
 あとも痒くないし髪屑もついてないし、かっこいい!
 メタボリックな親父だが、1900円の腕とは思えねえ。
 お客様に教えてもらったお店だが、
 散髪はお金をかけるだけじゃないようだ。

 へへ、ブルースウィルスよりかっこいいぜ!

 お話③
 鉄道マニアな小ニのマルコメ味噌(客ね)が、
 久しぶりにお母さんとおばさんをお供に来た。
 『どこ行ってきた?』
 『青森行って、餘部行って、四十九日』
 『?』
 『誰の』
 お母さんと目配せしたマルコメとお母さんの表情で、
 だれを亡くしたのかは想像がついた。
 次の瞬間にどう対応すればよいのか戸惑っている私に、
 『お父さん』と返答が来た。

 何を言ってるのか判らないような、
 励ましともお悔やみとも取れない僕の言葉が情けない。
 
 マルコメはよい写真を撮る。
 次次回の店頭のプチギャラリーをマルコメでやろうと約束した。

 PHOTO IS 天にましませ。
 

ほんだらまた。

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