評判

2009年07月05日(日)17 : 39 : 58


近くの飲食店の評判を聞いた。
どうも良くない。

私はそこの店はよく知ってる。
多くのお客さまに対し長年の友達かと思うほど親近感のある接客対応だ。

私にしては、うらやましく、
私には決してできない対応である。
どれほど懇意にされても、
一線を画してしまう私ではある。

が、今回はそれが行き過ぎ評判を落としているようだ。
加えお客様へ言いがかりをつけたらしい。

嫌な目に会ったお客様の親せきのお客様から←ややこしぃ?
聞いた話なので、真偽はどうなのか分からない。

しかし、店は客の為にある。
どんな事があっても、すべてお客様が正しいのだ。

私のうらやましく思っていた馴れ馴れしい接客も、
結局は節度を越えたものだったのだろうか!

倉本長治が健在ならばどういうだろう。


ほんだらまた。
写真屋の事情 | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
私は客を愛したい!
好き嫌いは別にして、
「すべてのお客様に満足を」が
基本であると考えます。
しかし、理想と現実があり、そうもいきません。
でも、理想を目指すのが商売の基本であると思います。
そして、少なくとも満足いかなくも悲しませない心根が最低限必要です。
お客様から好かれる嫌われるとは別の観点かもしれません!
また、商売が存続するのなら嫌われたって平気ですが^^;
誰に愛されたいか?
自分の場合 全員に好かれなくても
良いかのかなと思っています

この人に来てほしいという
お客さんに圧倒的に好かれたい
そんな気します

嫌われる人がいても
好かれたい人に好かれれば
商売も上手くいく気がするのですが・・

管理者のみに表示