4朝令暮改

2010年04月10日(土)19 : 07 : 35
1Gメン・・?!
2艾・・?!
3それでも効果があれば・・

花屋敷よかわコースでスタ○オ○リ○女子オープン開催中だ。
そして30年前ゴルフはやらないと強く言ったのが今の会長だ!

その頃から朝令暮改はお手の物だった。
TOPたるものそれで良い。
断じて良い。
周りを気にして、方向転換を躊躇するのは停滞もしくは後退でしかない。
そして必ず朝令暮改する時、そういう意味ではなかったと、
言い訳(正当化)する可愛さも持ち合わせている。

だから30年前の吹けば飛ぶような写真店が一部上場する会社へと躍進したのだろう。

さて、社長(現会長)に 騙されて 連れられて尼寺でとんでもなくでかいお灸を据えられた所まで話し終わってましたっけ。
でわ、人を疑う事をしない私は、「何ぼ何でも、一辺くらいで効けへんで」という
社長の言葉を真に受け、二度までも尼寺へ通う事になる。
ん十年経った今でも跡型がくっきりと残る(T_T)
良ければ写真UPしようか・・誰かに撮影してもらわなきゃ(*)

ちなみに私の施された灸とはどのような処方なのか調べてみた。
 大きい艾柱、切艾などを用いて皮膚表層を焦灼・破壊し、施灸部に膏薬や発疱薬を貼って皮膚の不完全開放創を持続的につくる灸法。江戸期~戦後の一時期までは、家伝灸としても行われていたが、昨今では一部の灸点所(弘法灸:東京都墨田区の遍照院灸点所、無量寺の灸:大阪市南区の無量寺など)を除いてほとんど行われなくなった。
 施灸局所は、通常、透明または淡白色の薄い膜が張ったような状態を呈する。化膿を起こすブドウ球菌やレンサ球菌などの細菌感染が発生すると、黄色の膿が排出する。打膿灸では、漿液性滲出物の排出を促進するが、黄色の膿汁は期待していないので、化膿時はその部を清潔に保つ。
 本灸法では、施灸時の強い灼熱痛、施灸後の化膿や発熱、瘢痕形成などをみるので事前に十分な説明を行い、必ず本人の理解・承諾を得てから実施する。
間違いなくでかい火傷をワザと拵える方法だ。今なら訴えられても不思議はない。


そして私が患ってた痔は、
直腸に穴があき直腸壁にありの巣状の物を作り膿んで膿が出てくる。
痔であって異な病気と解釈した方がいいと思う。
癌にも進行するし、治すには外科的処置しかあり得ないものだ。


それをよりによって打膿灸などと、ケツの穴に目薬を差すようなものだ。
それと知らずアルバイトに励み、セデスを飲み痛みに耐えながら
バレーのリフトで女の子を抱え上げていたのだ。


常にじくじくして膿と血が出ている。
そんなある朝、突然の大出血!・・・続く。

ほんだらまた。
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